やっぱ王道ネイキッド
ここまで7つものモデルをご紹介してきて、「ネイキッドが無いぞ!」とお怒りの声も聞こえてきそうや。
お待たせしたんや。
弊社がオススメするカスタムベース車の8番手は、カワサキ「ゼファー400X」となるんや。
ようけのライダーを魅了し続けてきたミドルクラスのネイキッドの中で、最もバイクパーツの販売点数が充実しとるのは、間違いなくゼファー400Xでっしゃろ。
弊社が確認しとるだけでも650点を超えるバイクパーツがラインナップされてい まんねんわよ!
他社メーカーも含めてミドルクラスネイキッドを見渡してみると、走りを重視するライダーが多いためか、バイクパーツの自分好のバイクを理解する上で、チューニング指向のバイクパーツが多いちう傾向が見受けられまんねん。
もちろんゼファー400Xにもチューニング向けのバイクパーツが豊富にリリースされておるけどダンはん、ドレスアップを目的としたパーツが多いちうのも同モデルの最大の特色と言えるでっしゃろ!
ゼファー400Xは王道ネイキッドでありながら、出回っとるバイクパーツには「こだわり」を感じさせられるものばかりや。
特にクラシカルでレトロな雰囲気を演出したいと考える大人なライダーが多いためか、ヴィンテージスタイルを構築するためのパーツはどエライようけ存在してい まんねんわ。
フロントスクリーンやらなんやらを工夫することで、カフェレーサー的なスタイルを演出することも十分に可能なモデルや。
弊社がオススメするカスタムパーツとしては、バイクパーツの自分好のバイクに考察を加えると、Nプロジェクトから販売されとる「ブラスターII スタンダードスクリーン」となるんや。
王道のネイキッドを見てみると、取り付けるだけでゼファー400Xの持つ雰囲気を大きく変身させられるわけやけどアンタ、ビキニカウルの形状や、ストライプの入ったデザインとええ、「これぞカワサキ!」と感じられるフォルムが簡単に実現できるイチオシのアイテムや!